民主党が政局目的に法案を提出しそう…
何としてでも成立阻止を!!!
◆永住外国人の選挙権案、与党揺るがす火種 民主提出方針
永住外国人に地方自治体の選挙権を認める法案が、与党の結束を揺さぶる波乱要因となる可能性が出てきた。在日韓国人を中心に待望論があり、公明党などが繰り返し提出してきたが、そのつど自民党内から反発が出て成立していない。ところが、民主党の小沢代表が成立に向けて踏み出し、公明党がその動きに期待を表明した。民主党案が提出されれば、与野党で賛否が入り乱れる構図となりそうだ。
「ぜひ党内をまとめ、提出してもらいたい。私としては歓迎だ」
公明党の北側一雄幹事長は23日の記者会見で、民主党の動きをこう評した。さらに、自民党内の保守色の強い議員らの反発を念頭に「自民党内でも理解いただけるようお願いしたい」とも語り、今国会での成立に向け、自民党の協力に期待を表明した。
この法案は、公明党にとって自民党と連立を組んだ当初からの悲願だった。連立参画を翌年に控えた98年に当時の新党平和として提出したのを皮切りに、これまでに衆院だけで計5回提出。しかし、自民党の賛否がまとまらずに廃案を繰り返し、5回目の法案は継続審議となっている。
ところが、ここにきて最近にない「追い風」が吹いてきた。参院第1党の民主党が小沢代表主導で独自に法案提出に動き出した。そして何より、福田政権になって、こうした法案に理解を示す議員らの発言力が強まってきているのだ。23日には、参院の代表質問で自民党の鶴保庸介氏(二階派)が人権擁護法案の成立を促し、福田首相も「人権擁護は重要な課題だ。政府も真摯(しんし)な検討を図る」と応じた。
ただ、道は平坦(へいたん)ではない。22日にあった中川昭一氏が会長を務める「真・保守政策研究会」の会合で、最高顧問の平沼赳夫氏がこうのろしを上げた。「2年余り前に幕を下ろした人権擁護法案のほか、外国人の地方参政権問題も動きが出てきた。我々は、いわゆる保守の旗をしっかりと掲げていかねばならない」
民主党は週明けにも、法案とりまとめに向け議員連盟を発足させる。小沢代表自らが旗をふり、約50人が参加する見通しだ。
「我々がまとめれば、公明党を追い込んでいける。そうしたら自民党はどうしようもない」。小沢氏は18日の韓国特使との会談で、今国会に法案提出する狙いをこう説明した。民主党が動けば公明党も同調し、慎重論が強い自民党との間を分断できる、という読みだ。
もちろん、民主党内にも異論はくすぶる。00年7月を最後に提出していないのも、議員連盟で法案作成を進める手法をとるのも反対意見に配慮するためだ。だが、政局優先で小沢代表が主導していることから、最終的にはまとまるものとみられている。
〈永住外国人地方選挙権付与法案〉 日本に永住が認められた20歳以上の外国人による申請をもとに、地方自治体の首長や議員の投票権を認める法案。最高裁が95年に「(選挙権付与は)憲法上禁止されていない」との判断を示し、在日本大韓民国民団を中心に地方選挙権を求める運動が広がった。98年以降、公明、共産両党などが法案提出を繰り返している。
ソース・asahi.com
http://www.asahi.com/politics/update/0124/TKY200801230409.html
この永住外国人地方選挙権付与法案(以下長ったらしいので外国人参政権法案)については、以前当ブログでも取り上げたように私は明確に反対ですが、残念ながら成立の危惧が高まってきた状況のようですね…
【参考エントリー】
外国人参政権付与 首相次第? 公明に各党同調 自民反対派は沈黙
公明党がこの外国人参政権法案に積極的なのは、国内での支持層の掘り起こしと支持母体(というか表裏一体の組織)である創価学会の韓国国内での布教活動のためと言われており、今さらこの方針が変わる可能性はありません。
記事にもあるように、これまで何回も法案が提出されてきましたが、その都度自民党の保守派によって葬り去られていたいわくつきの法案なワケですが、国家観の欠片もない事なかれ福田政権になったことと、何でも政局に利用しようという小沢民主党の戦略によって、法案成立の現実味が増してきています。
しかし、民主党の小沢代表は自身が乗り気だった大連立構想が頓挫した途端に、暫定税率廃止問題や今回の外国人参政権まで何でもかんでも政局に利用し与党を分断しようとする政局重視戦略に完全にシフトしているように思いますが、もちろんそれは政治家としての理念や国民のことを真摯に考えた結果ではなく、単に場当たり的な党利党略のためであり、こういう手法には心底嫌悪感を覚えます。
この法案については、自民党内に賛成派がいるように民主党内にも反対派が少なからずいますのでスンナリ成立ということはないでしょうが、後世に禍根を残すことのないように我々にできる方法で成立阻止に向けた行動を起こすことが必要だと思います。
ということで、しばらくの間当ブログでは「永住外国人参政権法案反対キャンペーン」の一環として、 以下のとおり政党や政治家に対して法案に反対する意見メールのテンプレートを作成しましたので、同じ思いをお持ちいただける方は是非とも行動を起こしてください!!
外国人参政権に反対する会・公式サイト
http://www.geocities.jp/sanseiken_hantai/
タイトル「永住外国人地方選挙権付与法案に反対します」
(政党又はお住まいの選挙区選出議員名) 様
私は、○○に住む××と申します。
さて、標題の「永住外国人地方選挙権付与法案」につきましては、現在法案が
提出されるかのような報道がなされておりますが、私は同法案に危惧を覚えており、
反対意見表明のメールをお送りさせていただいた次第です。
日本の国政に参加する参政権は言うまでもなく日本国民の権利です。
国家主権の中でも重要な参政権は日本国民の権利であり、外国人に付与する
という危険な行為は行うべきではないと考えます。
よく言われる「納税の義務を果たしているのだから参政権もあってしかるべき」
という主張は、「納税=行政サービスを受ける対価」と参政権を意図的にリンクさせた
暴論であります。
日本国内には在日韓国・朝鮮人の方々を中心に多くの永住外国人が住み、
地域社会に溶け込み貢献しているケースもあるものと理解していますが、
だからと言って、地方参政権とはいえ日本の政治に参画する権利をむやみに与える
べきではありません。
地方自治体によっては、極端に永住外国人が居住する割合の高い地域が存在します。
法案が成立すると、このような地域では「特定の民族団体」の主張や意向を反映する
候補者が当選し、その意向に沿った政策が実行されてしまう可能性があります。
これらの結果、日本人以上に外国人にとって都合のよい自治体となる危険性があり
ます。
韓国では平成17年に永住外国人の地方参政権を認める法律が成立しましたが、
これに伴い相互主義により日本でも参政権を認めようという意見がありますが、
日本に永住する在日韓国人は50万人以上なのに対し、韓国でその対象になる
在韓日本人はわずか10数人であり、相互主義が成立する条件にはありません。
また、在日韓国・朝鮮人の中には、「我々は戦前に強制的連行された(子孫)だ」
という主張を基に自らの権利拡大を図ろうとしてきた経緯があり、この地方参政権
獲得要望の中でも同様の主張を行うケースがありますが、大半が自らの意思で
日本にやってきたことが既に明らかになっており、これらの主張に信憑性はありません。
繰り返しになりますが、日本の国政に参加する参政権は日本国民の権利であり、
どうしても参画したい場合は、日本国籍を取得するべきだと考えます。
○○先生(党)におかれましても、後世に大きな禍根を残さないためにも、
この「永住外国人地方選挙権付与法案」の成立阻止に向けてお力添えをいただき
ますようお願い申し上げます。
どうぞよろしくお願いします。
私のテンプレ以外にも下記にいろいろあるようなので、使えそうなものを適当にアレンジしてご使用ください。
http://www.geocities.jp/kijyo2ch/sanseiken/kougisaki.html#抗議テンプレ
メール送付先は下記をご参照ください。
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◆永住外国人の選挙権案、与党揺るがす火種 民主提出方針
永住外国人に地方自治体の選挙権を認める法案が、与党の結束を揺さぶる波乱要因となる可能性が出てきた。在日韓国人を中心に待望論があり、公明党などが繰り返し提出してきたが、そのつど自民党内から反発が出て成立していない。ところが、民主党の小沢代表が成立に向けて踏み出し、公明党がその動きに期待を表明した。民主党案が提出されれば、与野党で賛否が入り乱れる構図となりそうだ。
「ぜひ党内をまとめ、提出してもらいたい。私としては歓迎だ」
公明党の北側一雄幹事長は23日の記者会見で、民主党の動きをこう評した。さらに、自民党内の保守色の強い議員らの反発を念頭に「自民党内でも理解いただけるようお願いしたい」とも語り、今国会での成立に向け、自民党の協力に期待を表明した。
この法案は、公明党にとって自民党と連立を組んだ当初からの悲願だった。連立参画を翌年に控えた98年に当時の新党平和として提出したのを皮切りに、これまでに衆院だけで計5回提出。しかし、自民党の賛否がまとまらずに廃案を繰り返し、5回目の法案は継続審議となっている。
ところが、ここにきて最近にない「追い風」が吹いてきた。参院第1党の民主党が小沢代表主導で独自に法案提出に動き出した。そして何より、福田政権になって、こうした法案に理解を示す議員らの発言力が強まってきているのだ。23日には、参院の代表質問で自民党の鶴保庸介氏(二階派)が人権擁護法案の成立を促し、福田首相も「人権擁護は重要な課題だ。政府も真摯(しんし)な検討を図る」と応じた。
ただ、道は平坦(へいたん)ではない。22日にあった中川昭一氏が会長を務める「真・保守政策研究会」の会合で、最高顧問の平沼赳夫氏がこうのろしを上げた。「2年余り前に幕を下ろした人権擁護法案のほか、外国人の地方参政権問題も動きが出てきた。我々は、いわゆる保守の旗をしっかりと掲げていかねばならない」
民主党は週明けにも、法案とりまとめに向け議員連盟を発足させる。小沢代表自らが旗をふり、約50人が参加する見通しだ。
「我々がまとめれば、公明党を追い込んでいける。そうしたら自民党はどうしようもない」。小沢氏は18日の韓国特使との会談で、今国会に法案提出する狙いをこう説明した。民主党が動けば公明党も同調し、慎重論が強い自民党との間を分断できる、という読みだ。
もちろん、民主党内にも異論はくすぶる。00年7月を最後に提出していないのも、議員連盟で法案作成を進める手法をとるのも反対意見に配慮するためだ。だが、政局優先で小沢代表が主導していることから、最終的にはまとまるものとみられている。
〈永住外国人地方選挙権付与法案〉 日本に永住が認められた20歳以上の外国人による申請をもとに、地方自治体の首長や議員の投票権を認める法案。最高裁が95年に「(選挙権付与は)憲法上禁止されていない」との判断を示し、在日本大韓民国民団を中心に地方選挙権を求める運動が広がった。98年以降、公明、共産両党などが法案提出を繰り返している。
ソース・asahi.com
http://www.asahi.com/politics/update/0124/TKY200801230409.html
この永住外国人地方選挙権付与法案(以下長ったらしいので外国人参政権法案)については、以前当ブログでも取り上げたように私は明確に反対ですが、残念ながら成立の危惧が高まってきた状況のようですね…
【参考エントリー】
外国人参政権付与 首相次第? 公明に各党同調 自民反対派は沈黙
公明党がこの外国人参政権法案に積極的なのは、国内での支持層の掘り起こしと支持母体(というか表裏一体の組織)である創価学会の韓国国内での布教活動のためと言われており、今さらこの方針が変わる可能性はありません。
記事にもあるように、これまで何回も法案が提出されてきましたが、その都度自民党の保守派によって葬り去られていたいわくつきの法案なワケですが、国家観の欠片もない事なかれ福田政権になったことと、何でも政局に利用しようという小沢民主党の戦略によって、法案成立の現実味が増してきています。
しかし、民主党の小沢代表は自身が乗り気だった大連立構想が頓挫した途端に、暫定税率廃止問題や今回の外国人参政権まで何でもかんでも政局に利用し与党を分断しようとする政局重視戦略に完全にシフトしているように思いますが、もちろんそれは政治家としての理念や国民のことを真摯に考えた結果ではなく、単に場当たり的な党利党略のためであり、こういう手法には心底嫌悪感を覚えます。
この法案については、自民党内に賛成派がいるように民主党内にも反対派が少なからずいますのでスンナリ成立ということはないでしょうが、後世に禍根を残すことのないように我々にできる方法で成立阻止に向けた行動を起こすことが必要だと思います。
ということで、しばらくの間当ブログでは「永住外国人参政権法案反対キャンペーン」の一環として、 以下のとおり政党や政治家に対して法案に反対する意見メールのテンプレートを作成しましたので、同じ思いをお持ちいただける方は是非とも行動を起こしてください!!
外国人参政権に反対する会・公式サイト
http://www.geocities.jp/sanseiken_hantai/
タイトル「永住外国人地方選挙権付与法案に反対します」
(政党又はお住まいの選挙区選出議員名) 様
私は、○○に住む××と申します。
さて、標題の「永住外国人地方選挙権付与法案」につきましては、現在法案が
提出されるかのような報道がなされておりますが、私は同法案に危惧を覚えており、
反対意見表明のメールをお送りさせていただいた次第です。
日本の国政に参加する参政権は言うまでもなく日本国民の権利です。
国家主権の中でも重要な参政権は日本国民の権利であり、外国人に付与する
という危険な行為は行うべきではないと考えます。
よく言われる「納税の義務を果たしているのだから参政権もあってしかるべき」
という主張は、「納税=行政サービスを受ける対価」と参政権を意図的にリンクさせた
暴論であります。
日本国内には在日韓国・朝鮮人の方々を中心に多くの永住外国人が住み、
地域社会に溶け込み貢献しているケースもあるものと理解していますが、
だからと言って、地方参政権とはいえ日本の政治に参画する権利をむやみに与える
べきではありません。
地方自治体によっては、極端に永住外国人が居住する割合の高い地域が存在します。
法案が成立すると、このような地域では「特定の民族団体」の主張や意向を反映する
候補者が当選し、その意向に沿った政策が実行されてしまう可能性があります。
これらの結果、日本人以上に外国人にとって都合のよい自治体となる危険性があり
ます。
韓国では平成17年に永住外国人の地方参政権を認める法律が成立しましたが、
これに伴い相互主義により日本でも参政権を認めようという意見がありますが、
日本に永住する在日韓国人は50万人以上なのに対し、韓国でその対象になる
在韓日本人はわずか10数人であり、相互主義が成立する条件にはありません。
また、在日韓国・朝鮮人の中には、「我々は戦前に強制的連行された(子孫)だ」
という主張を基に自らの権利拡大を図ろうとしてきた経緯があり、この地方参政権
獲得要望の中でも同様の主張を行うケースがありますが、大半が自らの意思で
日本にやってきたことが既に明らかになっており、これらの主張に信憑性はありません。
繰り返しになりますが、日本の国政に参加する参政権は日本国民の権利であり、
どうしても参画したい場合は、日本国籍を取得するべきだと考えます。
○○先生(党)におかれましても、後世に大きな禍根を残さないためにも、
この「永住外国人地方選挙権付与法案」の成立阻止に向けてお力添えをいただき
ますようお願い申し上げます。
どうぞよろしくお願いします。
私のテンプレ以外にも下記にいろいろあるようなので、使えそうなものを適当にアレンジしてご使用ください。
http://www.geocities.jp/kijyo2ch/sanseiken/kougisaki.html#抗議テンプレ
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戦後、戦勝国民だと言ってめちゃめちゃあbれ回っていた人たちが、敗戦国の選挙権を欲しがるなんてどいううこっちゃ。
選挙権を与えることによって今まで禁止されていた外国人や外国の企業による献金を解禁するか。
今まで以上に内政に口出してくるだろう。特に教科書問題や年金問題について。
Will2月号の金美齢氏の記事を読めば朴一氏は自分の子供たちを反日に育てているそうな。こんな在日韓国人に選挙権を与えてはいけない。
彼らは何年後かに祖国の選挙権を与えられるんしょう。韓国に帰国しても日本の地方参政権が与えられたままだったら怖いね。
最高裁で違憲判決が出ているのに無視して作るつもりなのか。
自民、民主の保守よ、大反対すべし。
人権擁護法案についても同じく。
国民投票させろ。
選挙権を与えることによって今まで禁止されていた外国人や外国の企業による献金を解禁するか。
今まで以上に内政に口出してくるだろう。特に教科書問題や年金問題について。
Will2月号の金美齢氏の記事を読めば朴一氏は自分の子供たちを反日に育てているそうな。こんな在日韓国人に選挙権を与えてはいけない。
彼らは何年後かに祖国の選挙権を与えられるんしょう。韓国に帰国しても日本の地方参政権が与えられたままだったら怖いね。
最高裁で違憲判決が出ているのに無視して作るつもりなのか。
自民、民主の保守よ、大反対すべし。
人権擁護法案についても同じく。
国民投票させろ。
2008-01-25 金 17:01:56 |
URL |
おじさん #- [ 編集]
これ通ったら、ホントに日本終了だな・・・。
2008-01-26 土 10:47:32 |
URL |
Nagatsuki #- [ 編集]
参政権を在日韓国人に与えたら、次は日本に住み着いた中国人が参政を権要求しますかね?
日本国内の参政権推進派は、自己主張が異常に強すぎる反日教育を叩き込まれた連中が、日本の人口以上の「票」を輸出できる危険性が理解できているのでしょうか。
今までの日本にタカル体質を見ていると、一つ譲るとダム(日本人が築いた社会保障)が決壊するまで食い物にするでしょう。
少し古い話ですが、韓国人従軍慰安婦決議で
中国系元ビジネスマン、ノーマン・シューが活動していたようです。
見返りは何でしょうか?
ttp://sankei.jp.msn.com/world/america/071012/amr0710122117010-n1.htm
日本国内の参政権推進派は、自己主張が異常に強すぎる反日教育を叩き込まれた連中が、日本の人口以上の「票」を輸出できる危険性が理解できているのでしょうか。
今までの日本にタカル体質を見ていると、一つ譲るとダム(日本人が築いた社会保障)が決壊するまで食い物にするでしょう。
少し古い話ですが、韓国人従軍慰安婦決議で
中国系元ビジネスマン、ノーマン・シューが活動していたようです。
見返りは何でしょうか?
ttp://sankei.jp.msn.com/world/america/071012/amr0710122117010-n1.htm
2008-01-27 日 16:19:38 |
URL |
猫のしっぽ #WKfRkxig [ 編集]




