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| 先生!シナーはウリの話をよく聞くニダが
| イルボンはウリの話をよく聞かないニダ!
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∧酋∧∩ / 中\
__<#‘∀‘>ノ-3 _( `ハ´ )
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||/ 台\ || ∧_,,∧ __ <ノムタン!
_( ^∀^ ) __(;´∀`) │ | 君は先生の話をよく聞きなさい!
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◆盧大統領「日本が話をよく聞かないもので…」
7日、ロバートゲイツ米国国防相が盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領を訪問した際に交わした対話に対する両側の説明が食い違っている。
米行政府消息筋は18日「当時、ゲイツ米国国防相が『韓国と米国、日本の軍事協力を強化して行こう』という趣旨の話しをしたが、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は『日本が(韓国の)話をよく聞かない』と言って慎重な態度を見せた」と伝えた。
しかし青瓦台関係者はこれに対し「ゲイツ長官の青瓦台訪問は会談のためではなく、韓日米軍事協力の提案も受けていない」と否認した。
ワシントンの消息筋は「この日、ソウルで開かれた第39回韓米安保協議会(SCM)に出席したゲイツ長官が盧大統領を訪問し『韓日米間の軍事協力を強化しよう』という趣旨を述べると、盧大統領は『(国際協力として)中国は話をよく聞くが、日本は話をよく聞かない』と慎重な反応を見せた」と述べた。「盧大統領の発言はゲイツ長官の言葉を拒絶したというよりは、自分の意見を述べたもの」と説明した。
この消息筋によるとこれに先立ち6〜7日、ソウルで開かれたSCMと韓米軍事委員会(MC)で、ゲイツ長官とマイケル・マリン米合同参謀議長は「韓国と日本が歴史的問題で疎遠だが、これは域内安定に良くない。このため米国が積極的役割を果たす」とし「韓国と米国、日本が海洋捜索と救護(search and rescue)など人道主義的目的のための軍事協力を強化して域内安定と平和に貢献していこう」と提案した。これに対して韓国側は「良い考えだ」と共感を表示したとこの消息筋は伝えた。また両側は「域内を超えて韓米同盟を世界的同盟に発展させよう」ということに共感を示し、韓国の北大西洋条約機構(NATO)グローバルパートナーシップ参加も肯定的に検討することにしたということだ。
ゲイツ長官はこのような軍の次元での協議をもとに、盧大統領に同じ趣旨のことを述べたが、盧大統領が日本に対して不平を言い、慎重な反応を見せると戸惑ったと消息筋は伝えた。しかし青瓦台関係者は「盧大統領が日本を懸念した部分がオーバーに伝わったようだ」と述べた。盧大統領はこの日「北東アジアの冷戦構図が解消されているが、相変らず不安要素がある。その中でも不安なのが日本のナショナリズム」とし「日本の軍事大国化が中国と周辺国に軍費競争を刺激する側面があり得る。中国は権威主義から開放に向かっている」と述べたと説明した。
こうした話が挙がったのは、最近、韓国政府が北東アジアで実施される多国籍軍事作戦に消極的態度を見せてきたからだ。「軍事的サンドイッチ」状態になっているという指摘まで挙がっている。先月、東シナ海で実施された日米豪3カ国合同訓練には韓国が招待されなかった。これに先立ち日本の東京湾一帯で実施された大量破壊兵器拡散防止構想(PSI)による多国籍軍事訓練には北朝鮮刺激を懸念した韓国側が参加を断った。
ワシントンのある外交消息筋は「韓国と米国、韓国と日本の間にはそれぞれ軍事協力ができるが、韓国と米国、日本の3カ国が軍事協力をするというのは全く違う問題だ」とし「これは人道主義的目的に限っても、韓国としては中国と北朝鮮を刺激することがあると懸念し、受け入れにくい」と話した。
ソース・中央日報
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=92969&servcode=200§code=200
このレームダックのお笑い大統領は、最後まで壊れたテープレコーダーのように反日電波を放出し続けるようですね。
予想もしなかったであろう「反日バカの戯言」を聞かされたゲイツ米国国防相の戸惑いを想像すると、若干の“苦笑と同情”を禁じえないね。
>日本が(韓国の)話をよく聞かない
…イヤ〜相当ムリしながら話聞いてやってる方だと思いますよ。むしろ、逆でしょ逆!
>北東アジアの冷戦構図が解消されているが、相変らず不安要素がある。その中でも不安なのが日本のナショナリズムとし「日本の軍事大国化が中国と周辺国に軍費競争を刺激する側面があり得る。中国は権威主義から開放に向かっている
この都合のいい認識も (゚Д゚)ハァ? でありますね。
自分達の狂信的なナショナリズムは置いといて、日本を警戒&非難する物言いはいつものことなのでスルーしてあげてもいいが、北東アジアの最大の不安定要素は、どう考えても「北朝鮮の核保有」だろうが!
何を指して、中国が権威主義から開放に向かっていると言ってるのかわからないが、不透明な軍拡を続ける中国に対する危機感はあまりお持ちではないようです。
任期の最後までこのお笑い大統領は話題を提供してくれそうですね…


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◆盧大統領「日本が話をよく聞かないもので…」
7日、ロバートゲイツ米国国防相が盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領を訪問した際に交わした対話に対する両側の説明が食い違っている。
米行政府消息筋は18日「当時、ゲイツ米国国防相が『韓国と米国、日本の軍事協力を強化して行こう』という趣旨の話しをしたが、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は『日本が(韓国の)話をよく聞かない』と言って慎重な態度を見せた」と伝えた。
しかし青瓦台関係者はこれに対し「ゲイツ長官の青瓦台訪問は会談のためではなく、韓日米軍事協力の提案も受けていない」と否認した。
ワシントンの消息筋は「この日、ソウルで開かれた第39回韓米安保協議会(SCM)に出席したゲイツ長官が盧大統領を訪問し『韓日米間の軍事協力を強化しよう』という趣旨を述べると、盧大統領は『(国際協力として)中国は話をよく聞くが、日本は話をよく聞かない』と慎重な反応を見せた」と述べた。「盧大統領の発言はゲイツ長官の言葉を拒絶したというよりは、自分の意見を述べたもの」と説明した。
この消息筋によるとこれに先立ち6〜7日、ソウルで開かれたSCMと韓米軍事委員会(MC)で、ゲイツ長官とマイケル・マリン米合同参謀議長は「韓国と日本が歴史的問題で疎遠だが、これは域内安定に良くない。このため米国が積極的役割を果たす」とし「韓国と米国、日本が海洋捜索と救護(search and rescue)など人道主義的目的のための軍事協力を強化して域内安定と平和に貢献していこう」と提案した。これに対して韓国側は「良い考えだ」と共感を表示したとこの消息筋は伝えた。また両側は「域内を超えて韓米同盟を世界的同盟に発展させよう」ということに共感を示し、韓国の北大西洋条約機構(NATO)グローバルパートナーシップ参加も肯定的に検討することにしたということだ。
ゲイツ長官はこのような軍の次元での協議をもとに、盧大統領に同じ趣旨のことを述べたが、盧大統領が日本に対して不平を言い、慎重な反応を見せると戸惑ったと消息筋は伝えた。しかし青瓦台関係者は「盧大統領が日本を懸念した部分がオーバーに伝わったようだ」と述べた。盧大統領はこの日「北東アジアの冷戦構図が解消されているが、相変らず不安要素がある。その中でも不安なのが日本のナショナリズム」とし「日本の軍事大国化が中国と周辺国に軍費競争を刺激する側面があり得る。中国は権威主義から開放に向かっている」と述べたと説明した。
こうした話が挙がったのは、最近、韓国政府が北東アジアで実施される多国籍軍事作戦に消極的態度を見せてきたからだ。「軍事的サンドイッチ」状態になっているという指摘まで挙がっている。先月、東シナ海で実施された日米豪3カ国合同訓練には韓国が招待されなかった。これに先立ち日本の東京湾一帯で実施された大量破壊兵器拡散防止構想(PSI)による多国籍軍事訓練には北朝鮮刺激を懸念した韓国側が参加を断った。
ワシントンのある外交消息筋は「韓国と米国、韓国と日本の間にはそれぞれ軍事協力ができるが、韓国と米国、日本の3カ国が軍事協力をするというのは全く違う問題だ」とし「これは人道主義的目的に限っても、韓国としては中国と北朝鮮を刺激することがあると懸念し、受け入れにくい」と話した。
ソース・中央日報
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=92969&servcode=200§code=200
このレームダックのお笑い大統領は、最後まで壊れたテープレコーダーのように反日電波を放出し続けるようですね。
予想もしなかったであろう「反日バカの戯言」を聞かされたゲイツ米国国防相の戸惑いを想像すると、若干の“苦笑と同情”を禁じえないね。
>日本が(韓国の)話をよく聞かない
…イヤ〜相当ムリしながら話聞いてやってる方だと思いますよ。むしろ、逆でしょ逆!
>北東アジアの冷戦構図が解消されているが、相変らず不安要素がある。その中でも不安なのが日本のナショナリズムとし「日本の軍事大国化が中国と周辺国に軍費競争を刺激する側面があり得る。中国は権威主義から開放に向かっている
この都合のいい認識も (゚Д゚)ハァ? でありますね。
自分達の狂信的なナショナリズムは置いといて、日本を警戒&非難する物言いはいつものことなのでスルーしてあげてもいいが、北東アジアの最大の不安定要素は、どう考えても「北朝鮮の核保有」だろうが!
何を指して、中国が権威主義から開放に向かっていると言ってるのかわからないが、不透明な軍拡を続ける中国に対する危機感はあまりお持ちではないようです。
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