<`∀´> ウリナラ最強ー!やはり最強チームは待遇が違うニダ ホルホル♪
( ´,_ゝ`)プッ ま、せいぜい頑張れ最終予選最強国!
◆北京五輪野球:韓国、最終予選で「最強チーム待遇」
「やはり最強チームは待遇が違う」
昨年12月に行われた北京五輪アジア予選の際、日本の試合はすべて午後7時30分(以下韓国時間)に行われた。
理由は、最も多くの資金を拠出した日本のテレビ局がデーゲームよりも視聴率の高いナイターを望んだため。ただこれに関しては、大会を主催した国際野球連盟(IBAF)がゴールデンタイムに最強チームの試合を行うことで、野球をもっと広めようとの意図もあった。
ところが今回の最終予選では、韓国がその「最強チーム待遇」を受けている。言い換えれば、今回は韓国が最強だとIBAFが認めているということ。
今回韓国、台湾、オーストラリア、カナダの宿舎はインターコンチネンタル球場からバスで15分と最も近いハワード・プリンスホテルに決まったが、韓国の試合はそのインターコンチネンタル球場で最も多い5試合が組まれている。対して宿舎から1時間30分かかる斗六球場では2試合しか組まれていない。
一方ホスト国・台湾の場合、インターコンチネンタル球場での試合は4試合しかなく、オーストラリアは斗六球場で5試合を行わなければならない。これについてオーストラリアは不公平だとIBAFに抗議を申し立てている。
時間帯や試合日程も至れり尽くせりだ。南アフリカ共和国、ドイツ、スペインの弱小3チームとの試合は午後1時30分からで、強豪4チームとの試合はすべて午後7時30分開始だ。また対戦日程も、前半にオーストラリア、メキシコと対戦し、後半にカナダと台湾に対戦する。これにより、柳賢振(リュ・ヒョンジン)と金広鉉(キム・グァンヒョン)を前半に起用し、さらに両投手を中5日で後半戦にも起用することができる。
孫敏漢(ソン・ミンハン)や金善宇(キム・ソヌ)ら調子が万全ではない先発陣を弱小チームとの試合に起用して投手陣を温存するのはもちろんこと、5連勝した場合は選手らを幅広く起用することも可能だ。
それに引き換えドイツの場合、8日午後7時30分に試合をした後、翌日午後1時30分には次の試合が組まれており、またインターコンチネンタル球場で開幕式と閉幕式が行われる時間に斗六球場での試合が組まれているなど、「野球弱小国」としてのあしらいを受けている。
IBAFから最強チームとしての待遇を受けている韓国が、果たして期待どおりに7戦全勝を達成できるのか、その行方が注目される。
ソース・朝鮮日報
http://www.chosunonline.com/article/20080308000014
こういう気色悪いホルホル記事書かせたら天下一品だな韓国人記者は…
最強待遇を受けたことがいたく記者の自尊心をくすぐっちゃたんだろうが、「やっぱ程度低いなぁコイツら」と思っちゃうワケですよ。
「ウリナラ最強!最強待遇!7戦全勝間違いなし!」と盛り上がるのは結構だが、君らわかってる?これ「最終予選」だかんね!負けたらオリンピック出場ジ・エンドだかんね!
ホルホル記事書いて浮かれてる場合じゃないのである。これで台湾やオーストラリアに足元すくわれたらさぞ面白いコトになるだろうけどね…
それから、今度は汚い禁じ手(事前発表のスタメンを直前に変更)使うんじゃないゾ!
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