<丶`Д´>
「ウトロ同胞支援募金運動」は、日帝の植民地政策により強制連行された同胞たちの賠償問題、過去の清算問題の一環であり、同胞たちの生存権を守るためのたたかいニダ!
(´・ω・`)
勝手に募金でも何でもすればいいけど、ウソはいかんよウソは…
◆京都・ウトロ同胞支援募金運動 青年、学生らが先頭で
既報のように、総連京都府本部では「ウトロ同胞支援募金運動」を広範に展開している。「ウトロ同胞支援募金運動」は、日帝の植民地政策により強制連行された同胞たちの賠償問題、過去の清算問題の一環であり、同胞たちの生存権を守るためのたたかいだ。現在、京都の青年、学生らが同胞の生活を守るためこの運動の先頭に立っている。
京都では、以前から若い世代の団体がウトロ支援事業を展開してきた。2005年8月15日、ウトロで行われた行事では、朝青、留学同、「韓青」「韓学同」が賛同する「ワンコリア青年学生協議会」が祖国統一を祈願し、ウトロ同胞を慰労する歌を披露。この様子は南朝鮮でテレビ放送された。
また06年には同協議会が「ハン・コリア in ウトロ」を開いたことにより、ウトロ問題に対する社会的世論が高まった。
朝青は、今回の募金運動が始まると直ちに、すべての支部で会議を開き、各種資料と映像で学習を行い、全組織的な運動として展開する態勢を整えた。また同盟員の家々を訪問し協力を呼びかけるとともに、募金に関する携帯電話用ホームページを制作し幅広く伝えてきた。
留学同は、卒業したメンバーらにも呼びかけ募金活動を展開。13、17の両日には、同胞学生と日本の大学生らがともに、雪のなか京都市の四条河原町交差点で街を行き交う市民らに募金を呼びかけた。
募金活動に参加したある学生は、「日本が戦後補償を怠ったため、60年が過ぎた今日に至ってもこうした問題が未解決のままで残っている。ウトロ問題をもっと広く伝え、より多くの人たちに支援してもらえるようにがんばりたい」と述べた。
ソース・朝鮮新報
http://www.korea-np.co.jp/sinboj/Default.htm
また、ウトロ問題である…(;´Д`)
※ウトロ問題のまとめ
第二次世界大戦中、飛行場建設工事のため朝鮮人労働者とその家族が暮らしはじめる
↓
終戦と同時に朝鮮人労働者の多くは帰国したが、残った在日朝鮮人が土地を不法占拠
↓
困った土地の所有者(日産車体)がウトロの代表者(在日)に土地を売却
↓
このウトロの代表者が不動産会社を設立し、他の在日に立ち退きを迫る(仲間への裏切り)
↓
なぜか人権問題として取り上げられ、国連人権委員会まで出張ってきて「日本の差別!」と騒ぎだす
結局、どう考えても不法占拠を続けていた在日同士の仲間割れとしか言えないような事件なんですけどね…
法的には、すでに最高裁判決で不法占拠を続ける住民の主張は棄却されカタがついていますが、不法占拠を続ける住民は「ウトロは我々の故郷」と居座り続け、韓国政府や地元自治体まで巻き込んだ問題となりました。
しかし、この朝鮮新報の記事では、いまだに「強制連行された同胞たちの賠償問題」という主張を繰り返し、強引に日本に責任を被せる気が満々のようですが、すでにこの主張が根拠のないウソだということは、以下のように朝鮮日報でさえ取り上げています。
◆京都ウトロ地区問題:住民たちは追い出されてしまうのか
http://www.chosunonline.com/article/20070921000039
(前段略)
ウトロを強制徴用と関係付ける見方が多い。日本政府による徴用令により1941年から始まった韓国人強制労働の犠牲者、またはその子孫だというのだ。ウトロ地区の形成は、戦時中に軍の飛行場建設労働者たちが不毛の地だったこの地域に仮住まいを始めたことがきっかけだった。飛行場の建設が始まったのは1941年。こうして強制徴用とウトロを関連付ける先入観が生じた。
しかし、この地で働いていた韓国人労働者1300人は、当時の徴用令により連れて来られたわけではない。ウトロ国際対策会議ホームページには「いくつかの誤解について明らかにする。(ウトロ地区の韓国人労働者たちは)銃剣による直接の武力により移住したわけではなかったとしても、故郷で生活ができなくなった植民地の国民が、経済的問題などさまざまな理由により、自らの思いとは関係なく植民地宗主国へと移住したケース」と説明している。
(引用ここまで)
解決の道筋として、韓国政府や地元自治体(京都府・宇治市)が土地を買い上げてその土地に公営住宅を建てるという構想があるようです。
そのまちづくり構想には、公的住宅、高齢者福祉施設、コミュニティーセンターまで…
【参考:京都新聞 動き出すウトロ問題】
http://www.kyoto-np.co.jp/info/syakai/utoro/071211.html
この解決策に賛否両論あるでしょうが、個人的には「やっぱりゴネ得かよ」「血税を使われる地元の人は気の毒」という印象は拭えません。
しかし、どうしても納得できないのが朝鮮新報の記事にあるような「主張のウソがばれているにもかかわらず無知な日本人の贖罪意識を利用しようとする強引な一部在日の運動の仕方」です。
こういう輩は、このようなやり方を続けている限り、いつまでたっても信頼されないということが全然わかっていないようです。(そもそも最初から信頼を得ようなどという考えがあるようにも思えませんが…)
水戸黄門の印籠のように「強制連行!」と恫喝すれば、日本人が皆平伏し自分達の主張が通る時代は終わったのだよ!
もう少し頭を使って運動しましょう、一部の在日諸君!
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「ウトロ同胞支援募金運動」は、日帝の植民地政策により強制連行された同胞たちの賠償問題、過去の清算問題の一環であり、同胞たちの生存権を守るためのたたかいニダ!
(´・ω・`)
勝手に募金でも何でもすればいいけど、ウソはいかんよウソは…
◆京都・ウトロ同胞支援募金運動 青年、学生らが先頭で
既報のように、総連京都府本部では「ウトロ同胞支援募金運動」を広範に展開している。「ウトロ同胞支援募金運動」は、日帝の植民地政策により強制連行された同胞たちの賠償問題、過去の清算問題の一環であり、同胞たちの生存権を守るためのたたかいだ。現在、京都の青年、学生らが同胞の生活を守るためこの運動の先頭に立っている。
京都では、以前から若い世代の団体がウトロ支援事業を展開してきた。2005年8月15日、ウトロで行われた行事では、朝青、留学同、「韓青」「韓学同」が賛同する「ワンコリア青年学生協議会」が祖国統一を祈願し、ウトロ同胞を慰労する歌を披露。この様子は南朝鮮でテレビ放送された。
また06年には同協議会が「ハン・コリア in ウトロ」を開いたことにより、ウトロ問題に対する社会的世論が高まった。
朝青は、今回の募金運動が始まると直ちに、すべての支部で会議を開き、各種資料と映像で学習を行い、全組織的な運動として展開する態勢を整えた。また同盟員の家々を訪問し協力を呼びかけるとともに、募金に関する携帯電話用ホームページを制作し幅広く伝えてきた。
留学同は、卒業したメンバーらにも呼びかけ募金活動を展開。13、17の両日には、同胞学生と日本の大学生らがともに、雪のなか京都市の四条河原町交差点で街を行き交う市民らに募金を呼びかけた。
募金活動に参加したある学生は、「日本が戦後補償を怠ったため、60年が過ぎた今日に至ってもこうした問題が未解決のままで残っている。ウトロ問題をもっと広く伝え、より多くの人たちに支援してもらえるようにがんばりたい」と述べた。
ソース・朝鮮新報
http://www.korea-np.co.jp/sinboj/Default.htm
また、ウトロ問題である…(;´Д`)
※ウトロ問題のまとめ
第二次世界大戦中、飛行場建設工事のため朝鮮人労働者とその家族が暮らしはじめる
↓
終戦と同時に朝鮮人労働者の多くは帰国したが、残った在日朝鮮人が土地を不法占拠
↓
困った土地の所有者(日産車体)がウトロの代表者(在日)に土地を売却
↓
このウトロの代表者が不動産会社を設立し、他の在日に立ち退きを迫る(仲間への裏切り)
↓
なぜか人権問題として取り上げられ、国連人権委員会まで出張ってきて「日本の差別!」と騒ぎだす
結局、どう考えても不法占拠を続けていた在日同士の仲間割れとしか言えないような事件なんですけどね…
法的には、すでに最高裁判決で不法占拠を続ける住民の主張は棄却されカタがついていますが、不法占拠を続ける住民は「ウトロは我々の故郷」と居座り続け、韓国政府や地元自治体まで巻き込んだ問題となりました。
しかし、この朝鮮新報の記事では、いまだに「強制連行された同胞たちの賠償問題」という主張を繰り返し、強引に日本に責任を被せる気が満々のようですが、すでにこの主張が根拠のないウソだということは、以下のように朝鮮日報でさえ取り上げています。
◆京都ウトロ地区問題:住民たちは追い出されてしまうのか
http://www.chosunonline.com/article/20070921000039
(前段略)
ウトロを強制徴用と関係付ける見方が多い。日本政府による徴用令により1941年から始まった韓国人強制労働の犠牲者、またはその子孫だというのだ。ウトロ地区の形成は、戦時中に軍の飛行場建設労働者たちが不毛の地だったこの地域に仮住まいを始めたことがきっかけだった。飛行場の建設が始まったのは1941年。こうして強制徴用とウトロを関連付ける先入観が生じた。
しかし、この地で働いていた韓国人労働者1300人は、当時の徴用令により連れて来られたわけではない。ウトロ国際対策会議ホームページには「いくつかの誤解について明らかにする。(ウトロ地区の韓国人労働者たちは)銃剣による直接の武力により移住したわけではなかったとしても、故郷で生活ができなくなった植民地の国民が、経済的問題などさまざまな理由により、自らの思いとは関係なく植民地宗主国へと移住したケース」と説明している。
(引用ここまで)
解決の道筋として、韓国政府や地元自治体(京都府・宇治市)が土地を買い上げてその土地に公営住宅を建てるという構想があるようです。
そのまちづくり構想には、公的住宅、高齢者福祉施設、コミュニティーセンターまで…
【参考:京都新聞 動き出すウトロ問題】
http://www.kyoto-np.co.jp/info/syakai/utoro/071211.html
この解決策に賛否両論あるでしょうが、個人的には「やっぱりゴネ得かよ」「血税を使われる地元の人は気の毒」という印象は拭えません。
しかし、どうしても納得できないのが朝鮮新報の記事にあるような「主張のウソがばれているにもかかわらず無知な日本人の贖罪意識を利用しようとする強引な一部在日の運動の仕方」です。
こういう輩は、このようなやり方を続けている限り、いつまでたっても信頼されないということが全然わかっていないようです。(そもそも最初から信頼を得ようなどという考えがあるようにも思えませんが…)
水戸黄門の印籠のように「強制連行!」と恫喝すれば、日本人が皆平伏し自分達の主張が通る時代は終わったのだよ!
もう少し頭を使って運動しましょう、一部の在日諸君!
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まあ所詮、朝鮮新報ですし・・・w
確か「日報」の方はマトモに報じてたような。
しかし、宇土口の在日は総連系ってことなんでしょうか?
確か「日報」の方はマトモに報じてたような。
しかし、宇土口の在日は総連系ってことなんでしょうか?
2008-02-26 火 19:20:20 |
URL |
しょんぼり左衛門 #- [ 編集]
うそつきは日本では嫌われる。当たり前。
2008-02-27 水 01:00:18 |
URL |
Nagatsuki #- [ 編集]
検索に引っかかった、、。
僕は民団にも総連にも属さない、韓国籍の在日3世です。
「ウトロの「殆ど」が”強制連行””強制労働”に絡まない、募集に自主的に集まり出来た集落。しかし、過去の戦争と切り離して考えることはできない」
みたいな話を、町内副会長は語ってると思う。僕もそう認識してるし、そう話してる。
で、
「強制連行された同胞たちの賠償問題、過去の清算問題の一環であり、〜」
ってゴツイ言い方は、生理的に受け付けない人が多いと思うけど(僕もどっちかつぅと嫌いな物言い)、
「一環であり」と、ホントはすごい言いたい所を「控えめ」^^; に書いている辺りの雰囲気を汲み取れれば、そないに「ウソだウソだ」と言うたる話や無いと思うんだけどなぁ。
---
ウトロ以外に一般的に”強制連行”があった、なかった話をするつもりは全く無いですよ。
僕は民団にも総連にも属さない、韓国籍の在日3世です。
「ウトロの「殆ど」が”強制連行””強制労働”に絡まない、募集に自主的に集まり出来た集落。しかし、過去の戦争と切り離して考えることはできない」
みたいな話を、町内副会長は語ってると思う。僕もそう認識してるし、そう話してる。
で、
「強制連行された同胞たちの賠償問題、過去の清算問題の一環であり、〜」
ってゴツイ言い方は、生理的に受け付けない人が多いと思うけど(僕もどっちかつぅと嫌いな物言い)、
「一環であり」と、ホントはすごい言いたい所を「控えめ」^^; に書いている辺りの雰囲気を汲み取れれば、そないに「ウソだウソだ」と言うたる話や無いと思うんだけどなぁ。
---
ウトロ以外に一般的に”強制連行”があった、なかった話をするつもりは全く無いですよ。
青ひょんさんコメントありがとうございます。ブログも拝見しました。
ボクはウトロ問題については、住民が高齢化していることを考えれば、それこそ「人道的配慮」で行政が関与し解決を図ることが必ずしも悪い解決策だとは思っていません。
でもね…
>「一環であり」と、ホントはすごい言いたい所を「控えめ」^^; に書いている辺りの雰囲気を汲み取れれば、そないに「ウソだウソだ」と言うたる話や無いと思うんだけどなぁ。
青ひょんさんは、上記のようにおっしゃいますが、やっぱり文字で「強制連行された同胞たちの賠償問題、過去の清算問題の一環であり〜」と書かれて、その字面みたらボクみたいに「オイオイそれ違うんちゃうの?」となる人もいると思うんですよ。
少なくともボクは微妙な雰囲気を汲み取ることはできませんでした…
ボクはウトロ問題については、住民が高齢化していることを考えれば、それこそ「人道的配慮」で行政が関与し解決を図ることが必ずしも悪い解決策だとは思っていません。
でもね…
>「一環であり」と、ホントはすごい言いたい所を「控えめ」^^; に書いている辺りの雰囲気を汲み取れれば、そないに「ウソだウソだ」と言うたる話や無いと思うんだけどなぁ。
青ひょんさんは、上記のようにおっしゃいますが、やっぱり文字で「強制連行された同胞たちの賠償問題、過去の清算問題の一環であり〜」と書かれて、その字面みたらボクみたいに「オイオイそれ違うんちゃうの?」となる人もいると思うんですよ。
少なくともボクは微妙な雰囲気を汲み取ることはできませんでした…
2008-02-29 金 18:39:35 |
URL |
ひろゆき #- [ 編集]




