( ゚д゚)ポカーン これはヒドイ…
<サッカー>CK妨害した中国女子選手の蛮行にファン激怒
中国女子サッカー代表チームの主将・李のとんでもない行為に、韓国だけでなく中国のネチズンも怒りを表している。
18日(韓国時間)行われた2008東アジアサッカー選手権大会女子サッカーの韓国−中国戦のロスタイム、2−3とリードされていた韓国はコーナーキック(CK)を得た。
最後のゴールのチャンスを生かそうと選手らがゴールポストに向かった時、突然、中国主将の李がグラウンドで倒れた。 誰かとぶつかったわけでもないが、李は痛そうに顔を手で覆っていた。 典型的な‘時間稼ぎ’だ。
規定に基づいてグラウンドから出た李は突然、CKを準備していたクォン・ハヌルの方へ走っていき、CKを妨害した。 李のとんでもない行為に主審はイエローカードを出し、すでに一度警告を受けていた李は退場となった。
しかし試合はこれで終わった。 李が妨害したCKの機会はなくなり、試合は2−3の状況で終了した。
この行為に対し、ネチズンから怒りの声が殺到している。あるネチズンは「自分も腹が立ったが、これを我慢できる韓国代表チームが不思議だ。こういうことは我慢しなくてもよい」と怒りを爆発させた。また別のネチズンは「オリンピックを開催する国なら、嫌でも礼儀をわきまえるべきだ」と主張した。
中国のネチズンも「2−3で勝ったのが敗れることよりも恥ずかしい」「こういう勝利は幼稚だ」とし、自国代表チームの醜態を批判した。
ソース・中央日報
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=96238&servcode=600§code=610
若干、「お前が言うな!」「目クソ鼻クソ」という認識もあったりするワケだが…
動画(YouTube)を見たが、あまりにも大胆な遅延行為に思わず、目が点になりました。
↓
http://www.youtube.com/watch?v=vnyZePCNHAQ
ここまで汚い遅延行為とゲーム終了後のニヤけた喜び方を見ると、中国人にスポーツマンシップという概念を理解させるのは当分不可能ではないかと確信した。
で、「ここまでやるかぁー」の中国人だが、北京オリンピックの全28競技の競技主任がすべて中国人となることが明らかになりました。
◆北京五輪の競技主任はすべて中国人
北京五輪組織委員会の張吉龍・体育部長は19日、同五輪の全28競技の競技主任はすべて中国人となることを明らかにした。競技主任は会場での競技運営の責任者で、すべて現地国籍の人員となるのは3大会ぶりという。
馬術や自転車など中国で普及が遅れている競技は人材がいなかったというが、アテネ五輪や国際大会に派遣、経験を積ませた。「なぜそこまで中国人にこだわるのか」と聞かれた張部長は「五輪を通し、中国スポーツ界の人材を育成するため」と話した。
ソース・産経MSN
http://sankei.jp.msn.com/sports/other/080219/oth0802192212010-n1.htm
(;´Д`)なぜそこまで中国人にこだわるのか?
(`ハ´;)五輪を通し、中国スポーツ界の人材を育成するためアル!
(;´Д`)…(ゼッタイ嘘やろ)
(`ハ´;)…(ホントは何としてでも好成績で国威発揚アル…)
北京オリンピックの不公平な運営で世界中からドひんしゅくを買う中国の姿が今から予想されます…
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